シロカのミル付き全自動コーヒーメーカーは本当に良い!使い勝手を分かりやすく解説☆

Uncategorized
スポンサーリンク
スポンサーリンク

はじめに

 

ずっと欲しかったミル付きコーヒーメーカー。。。

悩みに悩んだあげく、買ったのは、、、

シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー ミル付き です。

今回、その使い勝手、メリット、デメリットを解説します。

 

画像1

 

 

スポンサーリンク

使い勝手

 

高さ37センチ、幅39センチ、奥行き30センチです。

 

画像2

 

コーヒー豆は計量不要で上から入れるだけです。

 

画像3

 

もちろん、粉からも使用できますが、その時はフィルターに直接粉をいれます。その時は計量が必要ですが、軽量スプーンが付属でついています。

 

豆の挽き方も3段階に調整でき、粗挽き、中挽き、細挽きと可能です。それもダイヤルを回すだけで変更できます。

 

画像4

 

また、テイストも変更でき、マイルドとリッチがあり、使用する豆の量を変更できるようです。

 

画像5

 

コーヒーカップなら4杯、マグカップなら2杯まで可能です。夫婦だけの時は2杯で、友人や親族が来たときは4杯にしてます。また、アイスコーヒーも可能です。

 

画像6

 

タイマー機能もあるので、朝起きたらコーヒーが出来ているなんてことも可能です。

給水は後ろの容器を取り外して給水します。メモリに沿って入れるだけです。

 

画像7

 

サーバーは、真空二重ステンレスサーバを使用しており、冷えにくく、子供が触っても火傷する恐れはありません。

 

ガラスサーバもありますが、保温時間が30分と短く、火傷の可能性もあります。それならステンレスサーバでも十分保温できるためコスパも良いと思っています。

 

画像8
画像9

 
挽いた後はこんな感じです。

 

画像10

 

捨てるのも、つまみを持ってポイッなので手を汚さずに捨てれます。

 

画像11

 

 

スポンサーリンク

メリット

 

・豆を計量しなくていい

・全体的に操作が簡単(ほぼ説明書いらず)

・様々なテイストが楽しめる

・保温サーバがしっかりとしている。ステンレスだが臭いうつりしない。

・お手入れが簡単

・デザインがシンプルでいい(私好み)

・仕上がりまで5分程度

 

 

デメリット

 

・挽く音がうるさい。音量はドライヤー並みの音が15秒くらい続きます。

・豆の入れ替えは毎回必要。豆を入れるところは大きくないので、マグカップ2杯なら毎回補充が必要です。

 

 

まとめ

 

全体的な総合展は☆4.5点です。

気になる点は音の問題ですが、それ以外は十分満足しています。

 

 

デロンギのようなエスプレッソやラテなんでできませんが、その機能があっても使う頻度が少ないことを考慮するとこれでよかったと思ってます。

Amazon | siroca コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C122 ステンレスシルバー [コーン式ミル/ステンレスサーバー/ステンレスフィルター/選べるテイスト/予約タイマー/自動計量/豆・粉両対応] | siroca(シロカ) | コーヒーメーカー
siroca コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C122 ステンレスシルバー がコーヒーメーカーストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。

この記事の執筆人
PT猫

仮想通貨情報(NFTゲーム中心)に発信中!
仮想通貨運用歴7年、専門はNFTゲーム☆彡
仮想通貨で資産を2倍に成功!
次に流行る仮想通貨銘柄を詳しく、初心者でもわかるように解説しています!

PT猫をフォローする
Uncategorized
スポンサーリンク
PT猫をフォローする
PTとネコ

コメント

タイトルとURLをコピーしました